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Monthly Archives: 10月 2011

FL STUDIOでVSTの画面が消えないようにする(メモ)

個人的なメモ。

Auto select linked modules のチェックを消すべし!消すべし!

YahooのWebAPIを使おうと四苦八苦

ひょんなことから、漢字に致して振り仮名ふりたいなと思って探していたら、YahooのWebAPIの中にルビ振りのAPIがあるのを見つけました。

http://developer.yahoo.co.jp/webapi/jlp/furigana/v1/furigana.html

という事で、Railsでどうにかこうにか使おうと思いまして、色々調べたりしながらやってたわけですが・・・・。

単純にActiveResouce使って引っ張ってきてもなんかエラーが出てしまって・・・。
んで調べたら こちらの記事に行き着きまして・・・

http://cocomonrails.blogspot.com/2009/09/railswebapi-activeresourceyahooapi-3.html

Format  のクラスを作ってやるのか!と感激したと同時に奥が深いなぁと。
Railsは奥が深くて大変です(´;ω;`)

rails3とwill_paginateとAjaxなページヽ(´ー`)ノ

最近ようやくRails3を使い始めたり、そしたらいつの間にかRail3.1がリリースされたり。

Rails2.2、2.3時代は素通りなので何もかも新しい(;・∀・)
なので最近ここにメモ残しながらやっているのですが・・・・今回はwill_paginateでハマったという話を。

RailsでAjaxな更新と言えば、link_to :remote => trueでやるっぽいですが、私はそのへんはよくわからないのでとりあえずJQueryの $.ajax でやっていました。

Ajaxで取得したページがリスト化されていて、次ページ、前ページもAjaxな読み込みをしたいのですが、どうやらwill_paginateにそんな処理はないようです。

で色々検索したら色々と困って、対応をした人を発見。

後者のではRails3用のwill_paginateで一見よさそうなのですがurlメソッドでエラーになってしまうようです。
どうやら「WillPaginate::ViewHelpers::LinkRenderer」のクラスでメソッド定義されてないからみたいです。
色々調べたり試行錯誤したけっか、「WillPaginate::ActionView::LinkRenderer」を継承して作るのがよいのかなぁと。

それと、個人的にはlink_to :remote => trueなリンクでは個人的にはあんまり役に立たず、JavaScriptが呼び出せればいいなぁと。
なので、そういう感じに作って見ました。

class JavascriptLinkRenderer < WillPaginate::ActionView::LinkRenderer

private

 def link(text, target, attributes = {})
   if target.is_a? Fixnum
     attributes[:rel] = rel_value(target)
     func = @options[:params][:function]

     target = "#{func}(#{target})"
   end
   attributes[:href] = '#'
   attributes[:onclick] = target
   tag(:a, text, attributes)
 end
end

こんな感じでいいのかなぁ。。。(;・∀・)
と思いましたが(゚ε゚)キニシナイ!!

呼び出し側は例えば感じ

<%= will_paginate @results,
  :renderer => JavascriptLinkRenderer,
  :params => {:function => 'hogehoge'}
%>

そすると hogehoge([ページ番号]) なJavaScriptが作られるのです。
hogehogeなJavaScriptとかで $.ajax してページ読みこめばいいんじゃないかな(´・ω・`)?

とりあえずこんな感じにしのぎましたけど、情報が少なくて大変でした( ;∀;)
あと link_to :remote => true な使い方を覚えなければぁぁぁ。